STADIUM TUBEとは

AIカメラを用いて、スポーツ映像制作の撮影から配信までを自動化するソリューションです。
専用カメラをスポーツ施設に設置するだけで撮影が可能。その後配信プラットフォームでのライブ配信などさまざまな形で映像の共有が可能です。
地域のスポーツ施設がスマートスタジアムに!
撮影から配信+αまで実施可能なオールインワンモデル

常設モデルAIカメラの特徴

スポーツ映像の撮影から配信までの全プロセスを自動化。大幅な人件費削減が可能です。AIカメラは人・ボールを自動追跡(クラウドサーバーで処理後)しますので、カメラマンが必要ありません。
STADIM TUBE Air 撮影イメージ


AI自動編集の仕組み
AIカメラは1台で2種類の映像を生成します。
- コート全体のパノラマ映像
- AIによる自動映像処理


製品仕様
| ビデオキャプチャー | 2眼4Kレンズ・200°アングル |
| 重量 | カメラ2kg、三脚8kg |
| 連続撮影時間 | フル充電で6時間 |

Webでの映像の課金視聴やQRコードでの映像販売など、利用想定に合わせた収益化オプションをご用意。

サッカー、バレーボール、フィールドホッケー、ビーチバレーボール、バスケットボール、ラグビー、レスリング、野球、アメリカンフットボール、ハンドボール、体操、ソフトボール、アイスホッケー、フットサル、ラクロス、水球 (※機種により対応する競技は異なります。)
試合及び練習が集積された全国各地のスポーツ施設へ導入
(お客様例:プロスポーツチーム様、指定管理者様、自治体様、学校/スクール様など)


撮影した映像を観ながら、チームメイトと反省をしたりコーチングに活用が可能です。
野球専用AIカメラプラン「STADIUM TUBE Double Play」
Double Play を活用して、これまで映像化できていなかった野球試合の映像を労力をかけず簡単に自動撮影〜配信を実施し、応援する方へ映像を届けることが可能です。

野球チーム様へご提供できる効果
- 労力をかけずに自動で試合展開がわかる映像撮影、ライブ配信可能(AIカメラにより実現)
- OB・地域の方々が野球部の活動を視聴可能な環境を提供(専門知識なくても運用可能)
- Webサイトを独自メディアとして成長させることでマネタイズ実現(スポンサー広告、コンテンツ販売)
可搬式AIカメラプラン「STADIUM TUBE Air」
STADIUM TUBE をいつでもどこでも、気軽に使用可能なシリーズです。専用スマホアプリで操作し撮影、撮影終了後に電源/有線LANを接続し映像をアップロードすることができます。

いつでも・どこでも・簡単に
- 持ち運びが出来るから、いろんな会場で撮影ができる。
- 電源やネット回線が不要で、長時間の撮影ができる。
- 簡単に設置・撮影・配信ができる。
